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邦画ラッシュ。 
秋は観たい映画がいっぱいあって
さっそく行ってきました。
基本的に原作の本は読まずに行くので
原作を知ってる人とは感想が違うかも。

【ツナグ】
『黄泉がえり』と比べちゃうからかもしれないけど
キャストに頼りすぎで内容が薄い。
期待しすぎて物足りなかったパターンでした。

【北のカナリアたち】
号泣。
吉永小百合さんの映画って初めてみたけど
ものすごく上手ってわけじゃないのに
何なんだろうね・・・この独特な感じ。
そして他のキャストも良かった!!
単なる大物が揃っただけじゃなくて
本当に役にはまってて
子役も違和感なくピッタリ。
湊かなえらしい話の展開も面白くて
大満足。

【悪の教典】
サイコキラー系の映画は苦手だけど
伊藤英明だから行ってきた。
やっぱり苦手なシーンが多くて
見終わった途端にすごい疲労感。
素晴らしいぐらい仙崎大輔を裏切ってくれてたけど
血が苦手だからもう見れません。
なのに意味深な終わりだから困りもの。
ちなみに話の展開としては
『バトル・ロワイアル』のような
衝撃やスピード感はありません。
バトロワに比べたら見やすいかも。
 
 
 

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